ノートパソコンを囲んで話し合うチーム写真01:オフィスでノートPCを囲むチーム(4人)
MISSION経営者の時間価値を最大化する

経理に使っていた時間を、
経営者の手に戻します。

中小企業の経理をシンプルに整え、見える化し、仕組みで支えます。
記帳から月次の締め、顧問税理士への引き渡しまでを担当者ごと引き受け、やり方はマニュアルに残してお返しします。

Simplification整える
「誰が締めるか」を
一本にする
Visualization見える化する
判断に使える
数字を出す
Systemization仕組みで支える
人が替わっても
回る形に
経営者の時間を奪っているもの

経理が、経営者の時間を
奪っていませんか。

シンビスにご相談いただく前の状態を、そのまま並べました。ひとつでも当てはまれば、整える余地があります。

経理担当が1人しかいない。
辞めたら止まるのが分かっている
社長が夜や休日に、
請求書と振込をやっている
試算表が2ヶ月遅れ。
数字を見て判断したいのに間に合わない
経理を採用したいが、
応募が来ない/続かない
顧問税理士とのやり取りを、
社内で誰も引き取れない
やり方が属人化していて、
マニュアルがどこにもない
社名の由来

社名が、そのまま仕事の順番です。

シンビス(simvis)は Simplification(シンプル化)と Visualization(可視化)を組み合わせた造語です。
物事をシンプルにし、可視化して、業務を楽にする。この順番でバックオフィスを整えます。

チャットと
オンライン会議で
完結
Simplification + Visualization= simvis
MISSION経営者の時間価値を最大化する

記帳代行だけをお願いしても、結局「誰が締めるのか」が残ります。シンビスは、日々の記帳・支払・請求から月次の締め、顧問税理士や社会保険労務士との窓口までを、担当者ごと引き受けます。

担当は原則1名が最初から最後まで持ちます。属人化を別の誰かに移し替えるだけでは意味がないので、ご依頼のあと最初にやるのはマニュアルをつくること。将来ご自身の社内で回したくなったとき、そのまま引き継げる形で残します。

見える化した数字は、経営者が次の一手を決めるためのものです。入力が終わることではなく、判断に使える形で数字が出ることを仕事の完了にしています。

  • ※ やり取りはチャットとオンライン会議が中心です。全国どこからでもご依頼いただけます。出社・訪問・電話でのご対応は原則として行っていません。
  • ※ 税理士法・社会保険労務士法・弁護士法などで独占業務と定められている作業(税務代理・税務相談・税務書類の作成、社会保険の提出代行等)はお受けしていません。顧問税理士と連携して進めます。
シンビスの3つの型

整える、見える化する、
仕組みで支える。

3つの型は、社名の Sim・Vis と、その先の Sys(Systemization)です。どのご依頼も、この3つの型で進めます。

Simplification ── シンプル化

作業ではなく、
月次の締めまで。

「入力はしますが締めは御社で」では、いちばん大変なところが残ります。業務を棚卸しして不要な作業を削り、担当1名が記帳から月次の残高確定、顧問税理士への引き渡しまでを一本で持ちます。

現場での一例経理担当の退職を機に、記帳から月次の締め・顧問税理士への引き渡しまでを引き継ぎ。試算表が翌月中旬に出る体制に。
Visualization ── 可視化

会計が分かる人が、
数字を見ます。

代表は公認会計士試験(短答式・論文式)に合格しています(※資格は未取得)。「この処理でいいのか」という判断が必要な場面で、作業者の手前で止められます。税務の判断は顧問税理士に確認したうえで進めます。

現場での一例銀行提出用の月次PLで、在庫・仕掛品の評価が抜けていた点を先に発見。顧問税理士に確認のうえ実地棚卸ベースへ修正。
Systemization ── 仕組み化

マニュアルをつくってから、
お返しできます。

ご依頼のあと最初にやるのは、業務の棚卸しとマニュアルづくりです。自動化できる作業は自動化し、人ではなく仕組みが回る形に整えます。抱え込むための代行はしません。

現場での一例手書きだった請求書をボタンひとつで自動生成。領収書メールの自動格納と合わせ、月20時間の作業を月5時間に短縮。
シンビスの現場ではメールで届いた請求書を拾う、同じ領収書を弾く、止まったら知らせる。こうした小さな自動化を30本(クライアントの側の環境で動くものを含む)、決まった時刻に動き出す定期の仕事を18本、AIと一緒に動かしています(2026年10月時点)。任せる前に決めるのは、止まったとき・間違えたときに、誰が何で気づくか。自分の会社で動かし、失敗して、直した型を、クライアントの経理にも持ち込みます。
ノートパソコンを囲んで進め方を決めるチーム写真10:男女2人がノートPCの画面を指して相談

自動化できるものは自動化し、
判断だけを人に残す。

入力や仕訳の多くは、AIと自動化で速くなりました。シンビスでは、AIと仕組みに任せる仕事と、人が判断する仕事を、次のように分けています。

AIと仕組みが受け持つ人が判断する
メールで届いた請求書・領収書を拾い、決まった場所に格納するその取引をどう処理するか
件数・合計・前の月との差を突き合わせる合わない理由を確かめ、直すかどうかを決める
止まったこと・漏れていることを知らせる誰に、どう伝えるか
報告や確認事項の下書きを作る月次の残高を確定させ、クライアントに言葉で届ける
税務の判断は、貴社の顧問税理士と進めます。

「この処理でいいのか」を判断し、月次の残高を確定させ、顧問税理士に渡せる形に整えるのは、人の仕事です。

どこまでを仕組みに任せ、どこから人が見るか。その線引きを、クライアントごとに設計していきます。

契約イメージ

月次を締めるところまで持つか。
それで形が決まります。

担当者ごと引き受けるか、業務を切り出すか、社内で回る形に整えるか。
切り出しだけをご希望の場合も、無理に大きくお勧めすることはありません。
範囲は初回のご相談の内容をもとに設計します。

資料を見せながら進め方を説明する社員写真03:男女2人がタブレットを見て打ち合わせ
FORM A

バックオフィスをまるっと
お引き受けする

経理の担当者を、月ぎめでお貸しするイメージです。月次を締めるところまで責任を持ちます。

  • 記帳・仕訳の入力
  • 請求書の発行・入金確認
  • 支払データの作成・振込
  • 経費精算・領収書整理
  • 月次の残高確定・試算表の作成
  • 年次の資料整備と顧問税理士への引き渡し
  • 顧問税理士・社労士との窓口
  • 他、ご相談に応じて柔軟に対応

※ 振込の実行までお引き受けするかは、個別契約で定めます(初期の既定は、振込データの作成・登録まで)。

月額 12万円〜月次12万円+年次業務一式6万円=年150万円〜(税抜)
※年商規模により変動します
よくあるご相談の入口経理担当の退職に伴う引き継ぎ / 社長が夜にやっている請求・振込の切り離し / 試算表を翌月中旬に出せる体制づくり / 顧問税理士への資料引き渡しの一本化
ノートパソコンの画面を見ながら書類を作成する女性写真04:ノートPCで作業する女性(1人)
FORM B

業務を切り出して
お引き受けする(部分受託)

業務を切り出してお引き受けします。月次の締めは貴社または顧問税理士が持つ形です。

  • 請求書の発行のみ
  • 勤怠の集計のみ
  • 支払データの作成のみ
  • 特定の月だけ/繁忙期だけ
  • 他、ご相談に応じて柔軟に対応
月 5万円〜業務範囲で決めます(税抜)
よくあるご相談の入口顧問税理士が月次を締めている会社の請求書発行 / 勤怠集計だけを外に出したい / 年次の資料整備の時期だけ人手が足りない
FORM C

社内で回る形に整える
(業務改善コンサルティング)

代行ではなく、社内で回る形に整えたい場合。マニュアルづくりとツール整備が中心です。自動化(GAS・連携ツール)は自社で設計・運用しているものを、そのままクライアントの現場に組み込みます。

  • 業務フローの棚卸しと再設計
  • 業務フロー・マニュアルの整備
  • 会計ソフト・周辺ツールの運用設計
  • 自動化(GAS・連携ツール)の導入
個別お見積りご相談の内容に応じて設計します
よくあるご相談の入口手書きの請求書をボタン1つで自動生成 / 領収書メールの自動格納 / Slack通知の自動化
対応会計ソフト

現在お使いのものを、そのまま。

freee/マネーフォワード クラウド/弥生会計 など、クラウド会計であれば権限を分けてお預かりします。乗り換えをご希望の場合は、その設計からご相談ください。

  • freee
  • マネーフォワード クラウド
  • 弥生会計
  • その他ご相談ください

※ 税務代理・税務書類作成は顧問税理士の業務です。顧問税理士がいない、もしくは変更をご希望の場合は弊社からご紹介も可能です。

噛み合う会社

シンビスが、いちばん噛み合う会社。

継続的に発生する経理・請求・支払・労務の事務を引き受けるため、向き不向きがはっきりしています。
当てはまるかどうか、先にご確認ください。

コワーキングスペースで書類を確認する担当者写真06

経理が1名、または不在

「その人が辞めたら業務が止まって困る」状態を、弊社スタッフとマニュアルで仕組み化します。採用より早く、確実です。

明るいオフィスで資料を見ながら打ち合わせる2人写真07

年商 5,000万円〜10億円

この規模がいちばん噛み合います。これより小さいと費用対効果が出にくく、大きいとチーム編成が前提になります。

資料を見せながら説明する社員と聞く同僚写真08

拠点や法人が複数ある

部門別・拠点別の管理まで含めて設計します。数字が部門別などに明確化することで経営判断に役立ちます。

明るい会議室で資料を手渡す社員写真09

顧問税理士がいる

顧問税理士と連携します。むしろ「顧問税理士に渡す前」を整えるのがシンビスの仕事です。

組み合わせ方

必要なところから、
必要な分だけ。

担当者ごとか、切り出しか、繁忙期だけか。会社の状態に合わせて範囲を決め、あとから広げたり狭めたりできます。
よくある組み合わせを3つ挙げます。

会議で資料を読み解く女性オフィスワーカー写真11

経理を、ひとりの担当者に預けたい

経理担当の退職や、創業期・急成長期のバックオフィス整備に。記帳から月次の締め、顧問税理士との窓口まで一括で。

お引き受けする中身記帳・請求・支払・経費精算・月次の締め・年次資料の整備を中心に
オフィスで資料を囲んで打ち合わせる3人写真12

複数拠点・部門別に数字を見たい

拠点ごとに分かれていた数字を部門別に整理し、試算表を翌月中旬に出せる形に。

お引き受けする中身部門別の仕訳ルール設計・拠点別の売上/原価集計・月次報告資料
資料を手に打ち合わせる社員写真13

請求書と勤怠だけ手放したい

月次の締めは顧問税理士が持つ体制のまま、請求書発行と勤怠集計だけを切り出して。

お引き受けする中身月5万円〜の部分受託。繁忙期だけ範囲を広げることも可能
料金の見える化

料金は隠しません。
年商規模と作業時間で決まります。

年商の規模を予算の目安に、実際の金額は作業時間で決まります。そのため、
初回のご相談で件数と体制をうかがえれば、その場でおおよその金額をお伝えできます。

FORM A ── バックオフィスをまるっとお引き受けする
月額12万円〜
月次12万円+年次業務一式6万円=年150万円〜
※ 税抜。業務範囲・作業量により料金は変動します。

決め方

  • 年商 5,000万円〜10億円規模の会社
  • 経理に専任担当者を置きづらい会社
  • 顧問税理士がいて、「顧問税理士に渡す前」を整えたい会社
  • 請求書・勤怠だけを切り出したい会社(部分受託 月5万円〜)
※ 予算の目安は年商の1.5%(下限 年150万円)。実額は ①月次の仕訳・伝票件数 ②拠点・法人の数 ③従業員数 から作業量を試算し、月額を確定します。

料金の目安 ── 3つの想定

規模と範囲が違う3つの想定で、料金と稼働の目安を示します。数字はいずれも想定で、実額は作業時間で確定します。

経理担当が退職。記帳から月次まで、
担当者ごと外へ。

年商8,000万円・従業員5名規模。日々の記帳・請求・支払から月次の締め、顧問税理士への引き渡しまでを担当者ごと引き受けます。

お引き受けする業務
  • 記帳・請求・支払・経費精算をオンラインで完結
  • 月次の残高確定と試算表の作成
  • 年次の資料整備と顧問税理士への引き渡し
目安月額12万円〜月次12万円+年次業務一式6万円=年150万円〜 ※作業量により料金は変動します。
想定 A年商:8,000万円/従業員数:5名
業務内容
  • 記帳(60件/月)
  • 請求書発行(15件/月)
  • 支払データ作成(月2回)
  • 月次の締め・試算表
  • 年次の資料整備と顧問税理士への引き渡し
想定稼働:月30時間+年次15時間

拠点が増えて経理が回らない。
部門別の管理まで一括で。

年商3億円・従業員15名規模。複数拠点の数字を部門別に整理し、月次の締めまでチームで対応します。

お引き受けする業務
  • 拠点別・部門別の仕訳ルール設計
  • 請求・支払・経費精算のとりまとめ
  • 月次の締めと経営者向けの報告資料
目安月額36万円〜月次36万円+年次業務一式18万円=年450万円〜 ※作業量により料金は変動します。
想定 B年商:3億円/従業員数:15名/拠点:3
業務内容
  • 記帳(300件/月)
  • 請求書発行(60件/月)
  • 支払(月2回)
  • 部門別の月次締めと経営者向けの報告資料
  • 顧問税理士・社労士との窓口
想定稼働:月90時間

請求書と勤怠だけ手放したい。
月次の締めは顧問税理士のまま。

年商5,000万円・少人数のサービス業。顧問税理士が月次を締めている体制はそのままに、請求書発行と勤怠集計だけを切り出します。

お引き受けする業務
  • 請求書の発行と入金確認
  • 勤怠の集計と給与計算用データの作成
  • 繁忙期だけ範囲を広げることも可能
目安月額5万円〜※業務範囲により料金は変動します。
想定 C年商:5,000万円/従業員数:8名
業務内容
  • 請求書発行(20件/月)
  • 入金確認
  • 勤怠集計(8名分)
想定稼働:月12時間程度(部分受託)
ご契約条件月単位のご契約で、最低契約期間は設けていません。終了は前月10日までにお知らせください。初期費用は、引き継ぎの分量に応じてご相談のうえ決めます。
※ 上記は標準のご契約条件です。立ち上げの規模によっては個別契約で別途定める場合があり、その際はお見積り時に書面でご説明します。

まずは無料相談で、御社の経理の現状をうかがいます。
範囲と金額は、その場で一緒に組み立てます。

無料相談を申し込む
始め方

整えてから、見える化し、
仕組みにする。この順番で。

シンビスと始める順番は、3つの型と同じです。お問い合わせから運用まで、それぞれの段階で何をするかを書いておきます。

Simplification整える

現状を棚卸しして、範囲と金額を決める

まず、いまの経理を一緒に整理するところから。この段階で費用はいただきません。

  1. フォームからお問い合わせ。2営業日以内に日程をご相談します
  2. オンラインの無料相談で、体制と困りごとを棚卸し。仕訳・伝票件数、拠点数、従業員数をうかがい、概算をお伝えします
  3. 作業時間を試算し、業務範囲と金額を書面でご提示。含まないものも明記します
  4. 業務委託契約と秘密保持契約を締結します
▼
Visualization見える化する

引き継いで、月次の数字を出す

担当者がつき、資料と権限をお預かりして、引き継ぎが済んだ月から月次の締めまで回します。

  1. 資料と会計ソフトの権限の受け渡し。データは原則として貴社の環境に置いたまま作業します
  2. 月次の残高を確定し、資料がそろってから試算表を翌月中旬までにお出しします(目安)
  3. 年次の資料を整え、顧問税理士へ引き渡します
▼
Systemization仕組みで支える

マニュアルに残し、自動化して、改善を続ける

引き継ぎと並行してマニュアルをつくり始めます。運用が落ち着いたら、仕組みで減らせる作業を減らしていきます。

  1. 業務ごとのマニュアルを整備し、担当が替わっても回る形にします
  2. 請求書の自動生成や領収書メールの自動格納など、自動化できる作業を自動化します
  3. 毎月の報告とあわせて、改善のご提案を続けます
Q & Aよくある質問

ご相談の前に、よく聞かれること。

契約は、いつでもやめられますか?

最低契約期間は設けていません。月単位のご契約で、終了をご希望の場合は前月10日までにお申し出ください。(例:5月末での終了をご希望の場合、4月10日までにご連絡ください)
※ 上記は標準のご契約条件です。立ち上げの規模や業務範囲により、契約期間・解約の予告期間などを個別契約で別途定める場合があります(その場合は、お見積りの際に書面でご説明します)。
※ ご都合により月の途中で終了した場合も、その月分の利用料は日割り返金いたしかねます。

顧問税理士がいますが、依頼できますか?

はい。むしろ顧問税理士がいらっしゃる前提で設計しています。シンビスは日々の記帳と月次の締めまでを担当し、整えた資料を顧問税理士にお渡しします。税務代理・税務相談・税務書類の作成は行いません。

「年商の1.5%」が、そのまま請求額になりますか?

なりません。年商の規模は予算の目安で、実際の金額は作業時間で決まります。初回のご相談で ①月次の仕訳・伝票件数 ②拠点・法人の数 ③従業員数 をうかがえれば、その場でおおよその金額をお伝えできます。

担当が交代したら、また一から教えることになりますか?

なりません。ご依頼のあと最初にマニュアルをつくるため、担当の変更が生じても社内で引き継ぎが完結します。

会計ソフトは指定がありますか?

現在お使いのものをそのまま使えることがほとんどです。クラウド会計であれば権限を分けてお預かりします。乗り換えをご希望の場合は、その設計からご相談ください。

情報の管理はどうなっていますか?

秘密保持契約を締結したうえで、データは原則として貴社の環境内に置いたまま作業します。

AIを使っていますか? 帳簿の判断までAIがするのですか?

使っています。ただし、AIと仕組みに任せているのは、書類やメールを読む・拾う・突き合わせる・知らせる・下書きを作る、といった下ごしらえまでです。その取引をどう処理するか、月次の残高をどう確定させるかは担当者が判断し、税務の判断は貴社の顧問税理士と進めます。
データは原則として貴社の環境に置いたまま作業します。どこまでを仕組みに任せるかは、クライアントごとに線を引いてから決めます。

税務の手続きや社会保険の手続きも対応していますか?

税務代理・税務書類の作成、社会保険の提出代行は、それぞれ税理士・社会保険労務士の業務です。シンビスはその手前の資料整備と、税理士・社会保険労務士との窓口を担当します。

すぐに始められますか?

引き継ぎの分量によりますが、ご契約からおおむね1ヶ月ほどをいただいています。同時にお受けできる社数に限りがあるため、時期によってはお待ちいただく場合があります。

無料相談

まず、現状をうかがう
ところから。

オンラインで行います。費用はいただきません。
お話をうかがったうえで、シンビスが合わないと思えばその旨をお伝えします。

  • いただいた内容は担当者がすべて目を通します
  • 2営業日以内にご返信します
  • しつこい営業はしません
  • 法人・個人事業主の方が対象です

フォームでのご相談が難しい場合は contact[at]simvis.co.jp([at] を @ に置き換えてください)まで直接ご連絡ください。
※ 営業・広告・提携のご案内はお受けしておりません。

無料相談のお申し込み

下のボタンから、お申し込みフォームが新しいタブで開きます。入力は2〜3分です。

無料相談を申し込む フォームが開かない場合は contact[at]simvis.co.jp([at] を @ に置き換えてください)までご連絡ください。
※ 営業・広告・提携のご案内はお受けしておりません。

経理に使っている時間を、経営に戻しませんか。

まずは現状をうかがい、シンプルに整えるところから。
ご納得いただいてからのご契約で結構です。お気軽にご相談ください。

simvis会社概要

株式会社シンビス

商号
株式会社シンビス(simvis)
所在地
〒103-0027
東京都中央区日本橋二丁目16-4 remix日本橋6階
設立
2020年8月3日
資本金
1,000,000円
代表取締役
坊迫 拓歩
事業内容
経営コンサルティング業/事務代行業
登録番号
T9010801031102
お問い合わせ
無料相談フォームより承ります(営業・広告のご案内はお断りしています)
代表取締役 坊迫 拓歩
代表取締役

坊迫 拓歩

公認会計士試験合格(短答式・論文式)。バックオフィス業務代行・業務改善コンサルティングを事業として、2020年に株式会社シンビスを設立。

「経理は、人が抜けた瞬間に止まる」——この困りごとに、担当者とマニュアルのセットで向き合ってきました。いまは、そこに仕組みが加わっています。自社のバックオフィスは、AIと自動化で日々回しています。請求書のメールを拾う、同じ領収書を弾く、止まったことを知らせる。自分の会社で動かして、失敗して、直した型を、クライアントの経理にも持ち込みます。

AIと仕組みに任せるのは、読む・拾う・突き合わせる・知らせるまで。月次の残高を確定させること、「この処理でいいのか」を判断すること、人に言葉を届けることは、人の仕事として残します。税務の判断は、クライアントの顧問税理士と進めます。

※ 実務要件を満たしていないため、公認会計士資格は取得しておりません。税務代理・税務相談・税務書類の作成は行わず、顧問税理士と連携して進めます。